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  • 今までにエリオット波動を意識したことがありませんでした。
    というよりはトレードにどう使えばいいかが全くわからなかったです。
     ですが今回の講義で「なるほど全てはシナリオをイメージするためだな、想定するためだな」
    ということが解りました。

    それで気になりまして書店にてエリオット波動の書籍を開いてみたら、なにやら波動の種類やら難しいことが書かれていました。
    後学のために購入したほうがいいか迷っています。
    購入する意味があるのか、野田さんのお考えをお聞かせください。


    | 武長

  • お世話になっております。今回エリオット波動について初めて体系的に学習することができました。新しいことばかりで、まったく練習ができていませんが、とにかく先に覚えようと思います。

    *エリオット波動は推進5波と調整3波との8波で1サイクルと考える。
    *基本ルールが崩れると、それは別の動きになる。
    例えば1波の始点を2派が下回れば、それまでの推進波の延長続伸となる。
    *1波の高値を4波の安値が下回れば、それは4波とは言えない。
    *3波はダウ理論での本格トレンドの段階なので安定して続伸しやすい。だから最も短い波になることはない。
    *どの高値安値が重要かを覚える。
    *ライン分析と波動分析がわかれば相場環境が読みやすくなり、シナリオ構成力が付く。
    *シナリオ構成力がつけば、相場の値動きに対処しやすくなる。
    *ただし、シナリオは常にいくつも考えられるし、リアルタイムでは判断しにくいので時間をかけて練習をし、長い経験を積んで身に付けることになるが、これが分かればトレードの精度があがる。
    *いくつかの波動には参考になる比率があるので利確の参考にする。

    ほかにも多くのことを学びました。今回も独自ノートを作成したので、ずっと役立てたいと思います。
    無料でここまで教えてくださって、本当に感謝しています。ありがとうございました。


    | みのり

  • エリオット波動については推進波と調整波がある程度しか認識していませんでした。
    今回の講義により新たな気づきを得ることができ、大変勉強になりました。


    | 井戸田一寿

  • コメント失礼します
    昔、ザックリとエリオット波動をしったのですが、
    今回細かく教えていただきありがとうございます。
    もう少しラインを上手く弾けるように、
    利用したいと思います。


    | 山田

  • エリオット波動の講義大変勉強になりました。
    同時にエリオット波動の奥深さ、難しさを実感しました。
    年単位で習得できればよいという気持ちで勉強していきます。

    エリオット波動理論とは
    8波から構成する値動きのサイクル分析方法である。
    5つの推進波動、3つの調整波動の計8波を1サイクルとする。
    基本ルール
    1.1波の始点を2波が下回ることはない
    2.1波の最高値と4波の最低値が重なることはない
    3.3波が最も短い波になることはない

    まずは、エリオット波動定義を完璧に理解し、チャート見ている時は今はエリオット波動の◯波なのか?
    と仮説を立てシナリオ作成し、検証していきます。

    いつもとても勉強になる動画有難う御座います。


    | 後藤

    • 野田しょうご

      後藤さん

      エリオット波動の各波動の定義は頭に叩き込んでおかないと、
      絶対に使えないので、聞かれたら即答できるぐらいにしておいて下さいね。


      | 野田しょうご

  • エリオット波動、楽しそうですね。

    名前は知っていましたが、実際に使うとなるとどうやって実際の相場で応用するのか想像が難しく、ほぼノーマークでした。
    しかし、今回の講義で見せて頂いたように、実際のチャート上に現れているのを確認すると、
    「そういう視点で見ている人がいるんだ」と新たな発見があり大変興味深かったです。

    ラインと組み合わせる事で、
    シナリオの組立やポジション管理に応用できるのは
    大変勉強になりました。


    | わだ

    • 野田しょうご

      わださん

      エリオット波動を使いこなせるようになるには、年単位かかりますので、
      ひとつひとつの波動の定義だけはちゃんと覚えておき、
      リアルタイムでは、「今はもしかして3波かな?」という感覚で、
      最初は考えるぐらいでOKです。


      | 野田しょうご

  • お世話になっております。エリオット波動の講義動画と解説大変勉強になりました。
    漠然とエリオット波動について知っているつもりでしたが、
    基本ルールを把握していませんでした。

    上昇トレンド時のエリオット波動(推進5波動+調整3波動)は
    どれを1波どれ2波と考えてトレードシナリオを作っていけそうですが、
    下降トレンドの時の波動は難しそうですね。こんな感じかなあ~くらいの
    気持ちでまずは練習してみます。


    | 市川

    • 野田しょうご

      市川さん

      各波動の定義を覚えることはマストですので、
      これは資料を何度もご覧頂いて覚えてしまいましょう。

      この定義があやふやだと波動のカウントすらできませんからね。

      最初は、正確にカウントしようとせずに、
      なんとなく、これは3波かもしれないな?

      ぐらいの感覚で見て頂ければ良いかと思います。


      | 野田しょうご

  • 複数のシナリオを想定できるには大分経験値が必要ですね。
    実践してみます。
    いままでの自分は上がるか下がるかだけに関心が行っていました。
    波動とラインを組み合わせてチャートを分析してみます。


    | ども

    • 野田しょうご

      どもさん

      動画などでもお伝えしましたが、エリオット波動を使いこなせるようになるためには、
      年単位の経験と時間はかかるかと思っております。(実際に私がそうでした)

      いきなりエリオット波動だけで、シナリオのイメージは難しいので、
      ライン分析を組み合わせて、シナリオをイメージするひとつの法則として
      扱う感じの方がよろしいかと思います。


      | 野田しょうご

  • 野田先生、こんにちは
    いつも、すごく勉強になるお話ありがとうございます。
    質問なんですが、動画中の 46:59 頃 に説明しておられる「波動比率の算出について」ですが、
    pdf の中に、動画中に出てくる内容が無いように思います。
    勘違いだったらすみません。


    | 寺井 よしゆき

    • 野田しょうご

      寺井 よしゆきさん

      すみませんが、今回の無料FX道場の企画では、
      お見せできる内容のものではありませんので、

      動画内では一部見えておりましたが、
      今回は伏せさせて頂きたいと思います。

      混乱を招いてしまい申し訳ございません。


      | 野田しょうご